『買っても施工できないのでは?』と思ったあなたへ

パネルで買っても、施工できないのでは?
EPS WALLを知ってくださったお客様から、一番多くいただくお声がこのご不安です。
結論からお伝えすると、私たちは「売りっぱなし」ではなく、施工まで含めてサポートする仕組みをご用意しています。
- 施工までお願いしたい方
- 自分の知り合いの外構業者さんにやってもらいたい方
- DIYにも少しチャレンジしてみたい方
それぞれに合わせたサポートと、施工パートナーの仕組みを用意しています。

EPS WALLを知ってくださったお客様から、一番多くいただくお声がこのご不安です。
結論からお伝えすると、私たちは「売りっぱなし」ではなく、施工まで含めてサポートする仕組みをご用意しています。
それぞれに合わせたサポートと、施工パートナーの仕組みを用意しています。
「自分で段取りするのは不安なので、プロに全部任せたい」
という方には、EPS WALLの施工経験がある外構・工務店パートナーをご紹介します。
対応エリアや時期によっては弊社が直接施工するプランのご提案も可能です。
「今、お願いしている外構屋さん・工務店さんがいるので、その会社にEPS WALLを使ってもらいたい」
そんな場合もご安心ください。
さらに、本格的に取り扱いたい業者さまには「EPS WALLプロ会員」としての登録もご案内可能です。
プロ会員になると、施工研修や、割引仕入れ、加工サポートなどの特典があります。
「基礎や躯体はプロにお願いしたいけど、塗装仕上げや植栽まわりは自分たちで楽しみたい」
そんな“半DIYスタイル”もEPS WALLは得意です。
DIYの範囲・プロに任せる範囲を一緒に整理しながら「ムリのないDIY」をご提案します。

図面やラフスケッチをいただければ、必要なパネル枚数や寸法をこちらで割り出し、現場でのカットを極力減らした状態で出荷します。
「何枚買えばいいのか分からない…」
という不安も解消できます。

プロ向けには、施工ガイドや施工研修をご用意しています。
「EPS WALLが初めて」という職人さんでも、スムーズに現場に取り入れていただけるようにサポートします。

図面の段階から、「この敷地にEPS WALLで目隠しを作りたい」というざっくりしたご相談も大歓迎です。
「まずは相談してみたい」という方も、お気軽にお問い合わせください。

既存のブロック塀がある場合は、コア抜きを行い支柱を固定して安定させます。
基礎ブロックがない場合は、建築基準法に基づいたブロック基礎を新設します。

EPS WALLパネルを所定の位置に建て込みます。
パネル同士のジョイント部にはコーキングを施し、次工程で充填するモルタルが流出しないよう処理します。

パネルの連結部にセメント系材料を充填し、隙間をなくすことで一体化させ、強度を高めます。

パネル表面に樹脂系ネットを貼り付け、その上から軽量モルタル等を塗布し、仕上げのための下地を形成します。

用途やデザインに合わせて仕上げを行います。
モルタル、樹脂モルタル、タイル、サイディング、造形仕上げなど、幅広い表現が可能です。

壁の天端に笠木を取り付けます。
雨水が壁面を伝って流れるのを防ぎ、雨垂れによる汚れや劣化を抑制します。
あわせて防水性・耐久性を高め、壁全体を美しく保ちます。
ブロックを積む程度のDIY経験があれば、施工可能です。
ただし、高さがある塀や、隣地境界に関わる部分は、安全性の観点からプロによる施工をおすすめしています。
1面だけの目隠しから、敷地全体の外構計画まで、規模にかかわらずご相談いただけます。
エリアや内容に応じて、最適な施工パートナーをご紹介いたします。
可能です。現在の図面やパースを共有いただければ、EPSWALLに置き換える場合のご提案や、必要なパネル枚数のお見積りを行います。
施主さまと外構業者さまの間に入って、調整のお手伝いもできます。